冠に続きますがやらない原因にはいか

タイトルに続きますが終わるわけにはいかないだ、ムダ毛の手入れ。

夏場お年のせいか物心ついた場面から夏場という季節が大好きで冬季から春を軽くジャンプして目下(5/10)の晴れたお天道様はきっと半袖で過ごして仕舞うほどだ。

トータルで大きく振りを感じ取れるのが好きなのでノースリーブも好んで着る俺において、ムダ毛はちょこっと厄介な側。

男子の影響で昔からお嬢さんの割には毛深く、剃っても剃っても雑草の如くアッという間に生えてくるのが地味な気苦労だ。

 手入れ手法はムダ毛が気になってきたお年齢の14歳から変わらず、外装ソープor石けんをよーく泡立てて手とワキとスネにすーっという均一に伸ばして慎重に、慎重になでるように剃刀で剃って出向くだけ。

毛を剃る度に俺以上の毛深さで悩んでいたおんなじ部活のJちゃんが、中3として永久抜毛に手を出したというショッキングな戯言を思い出します。

目下思えば間3でそこまで気にするなんて、Jちゃんの美意識はそんじょそこらのクラスメイトは比べものにならなかったんだろうなぁと思いますし、第一あんな高額な措置を施して買うのに誰がパトロンになってくれたんだろう?
 永久抜毛もいいけど、時間がかかってもお手軽な剃刀の方法でこれからも出向くのだと思います。

なんせ未だやり方のかかる5才児と乳児を抱えていますので…。

現代では今や体を続ける必要もないのに、なんで生えてくるんでしょう、ムダ毛。

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